21日、台湾の女優ビビアン・スーと5歳下の実業家の恋人が、交際から約1年で破局したことが明らかになりました。
ビビアンが交際していたのは、タオル生産で知られる台湾の大手紡績メーカーの廣豊グループのイケメン御曹司のレオ・ハー氏。
ビビアンの方が5歳ほど歳上ではありますが、交際は順調だと報じられていましたが、ゴールイン目前とも伝えられていた2人の破局驚いている関係者は多いようです。
破局の原因と言われているのは、2人の気持ちのすれ違い。
はやく安定をしたいと望むビビアンに対して、ハー氏がなかなか決断できず、さらに2人揃って仕事が忙しいことから遠距離関係が続いたことで、そのすれ違いの幅がどんどん広がってしまったそうです。
2人とも仕事が忙しい身ですから、関係を修復するゆとりもなかったんでしょうね。
自己破産って実にいいですね。
いつも逃げ腰の自分にぴったりです。
しかし、いざという時にはしっかり前を見据えていかなければいけませんね。